フィリピンのマニラで3週間弱インターン留学をして感じたこと

こんばんは、ドラゴンです。

僕がフィリピンのマニラに来て、
3週間弱が経ち、色々感じたことがあるので、
今日はそれをシェアしようと思います。

まずは、そもそもの目的から。

僕的に本当に価値のあるコンテンツとは何かを考えた結果、
「みんなと同じレベルで、自分らしい人生を生きること」
に行き着いたので、それを実際に身を以て体現するためです。

シンプルに言えば、
「ビジネス経験者が0に戻ったらどうするか?」
ということであり、

ここに僕の考えと僕のやりたいことプラスして、
そして、これをやる上で大事なことは、
なるべく再現性のある方法であるということです。

なので、真似して欲しいことは、
僕の考えと再現性のある方法の2つです。

やりたいことに関しては、それぞれ違うので、
自分に当てはめて考えてください。

つまりですね、自分のやりたいことを当てはめるだけで、
僕と同じように自分らしい人生を生きられるということです。

もちろん、僕は人生を賭けてやっているので、
その結果は自分の人生に反映されるし、
それがみんなにとっても価値があると思ったのです。

そのため、0ベースに戻し、
収入も無くし、貯金も減らしたということです。

よくあるのが、
「まず稼げる仕事をして、そこで作った種銭でビジネスをする」
というのですが、僕はそれは選びませんでした。

それが稼げる仕事でも、
時間を注ぐ以上、後に活きなければ勿体無いと思ったからです。

僕からすれば、そこでしか得られない経験が得られるか、
そこでの学びをコンテンツに出来なければ意味がないわけです。

そこで僕が選んだのは、
「フィリピンのマニラでインターン留学」
です。

理由は、

・働くことでプライドを捨てて地に足をつける
・ほとんどの人は働いているので同じ状況を作る
・インターンの対価が住と食と留学だから
・インターンの仕事がやったことがないから

などですね。

もちろん、実家に篭って固定費を0にすれば、
そこからやりたいことでビジネスをするのは容易いですが、
それだと簡単過ぎて、価値はないなと思いました。

再現性を担保しようとしたら、
実家がない人もいるので、それも理由ですかね。

で、実際にやってみて思うのが、
「思っていたより時間が取られる」
ということです。

週25時間が仕事、週20時間が英語の授業なので、
だいたい週45時間が実働で必要な時間です。

前後の時間もあるので、
だいたい1日7時間は自分のしたいことが出来ない状況です。

それをなんとかしたいと思い、
僕は英語のメディアを立ち上げたわけです。

そうすれば、英語の時間は、
英語力アップとコンテンツにもなるので、
シナジーを生んでいる状況になります。

僕の中でこの「シナジー」がキーワードで、
いかに人生でシナジーを生んでいくかが、
人生を加速的に進められるかの違いを生みます。

じゃあ、インターンしている時間はどうなんだ?って話ですが、
ここを通常の仕事にしなかったのは、新しい人脈や世界を知るためです。

実際に貢献して、何かしらが得られれば、
僕にとっては万々歳です。

とは言っても、時間は取られます。

ビジネスを設計するのと構築するのは大変ですし、
一番、時間や労力を必要とするところですから。

でも、時間や労力を注ぐには、
最低限の衣食住とwi-fiが必要になってくるので働かなければいけなくて、
でも働けば時間や労力が取られるという矛盾があります。

多くの人は、この矛盾を抱えており、
僕も現在若干この矛盾に苦しんでおります。笑

英語の時間に関しては全然良くて、
むしろ、ウェルカムって感じなんですが、
仕事の時間がシナジーが生みにくいです。

僕が仕事のブログを書けばシナジーを生みますが、
100%その仕事をやりたいかと言われるとそうではないので、
アウトプットしても意味がないと踏んで書いていません。

本当に、みんなと同じ状況です。

ただ、海外で行われているビジネスの中身を見るのと、
そこから生まれる人脈や情報を考えたら仕方がないかなと。

因みに、仕事内容はコールセンターの営業(インターネット回線)で、
やったことない仕事なんですが、やってみた感想はあまり好きじゃありません。

仕事もすぐに覚えて、そこそこの結果も出したので、
僕は仕事でシナジーを生みたいと思い、社長に直談判しました。

「この事業のマーケティングをやらせてほしい、その代わり営業の時間を無くしてフリーにして欲しい。」
と。

そうすると、社長も板挟みのようで、
独断では判断を下せないとのことで却下されました。笑

まぁ、いいんですけど。

そこでマーケティングの仕事ができれば、
今までやってきたことが思う存分に活かせるので、
ある程度動きやすくなるなとも思ったんですが、
却下されたなら、別の選択をするしかありません。

これはマニラに来て、1週間の出来事ですね。

そうなったら、僕は、
いかに今の状況から抜け出すかにシフトを考えました。

ビジネスも内側から見てある程度分かったし、
社長の周りにもどんな人がいるかも分かったので、
一旦、制約を取っ払い自由になることにしました。

そこから10日ほど経ったのが今ですね。

そこから本格的に新しいビジネスの仕組みを作り始め、
こっちに来てから作り始めた仕組みはほぼ完成しました。

最初の1週間は、
英語の勉強、新しい仕事を覚える、マニラに適応する、
身の回りを整えることなどで忙しかったのですが、
2週間目でなんとか大方、その仕組みを作り終えました。

後は売り上げを出して、今の環境を変えるだけです。

最低でも月10万円稼げれば、
東南アジアであれば、最低限の暮らしは出来ます。

衣食住があれば、人間は生きれますから。

僕は実家という手段を使ってないですが、
現在使える人は、100%使うべきだと思います。

それに、僕もみんなと似たような状況ですが、
全くシナジーを生まない仕事であれば辞めた方がいいです。

僕が実家という手段を使えるなら、
おそらく、実家に篭って固定費を下げていたでしょう。

もしくは、友達の家かヒモになるか。

僕の場合は、出来るだけ再現性を保ちたいので、
こういった誰でも可能な選択肢を選んでいますが、
使えるリソースはどんどん積極的に使うべきです。

実家がない人とかは、
僕みたいに海外インターンをすればいいかと思います。

ま、ここの見極めは要注意ですが。

本当に自分の時間を捧げる先は見極めた方がいいです。

僕は今、週5日分の飯と留学代と光熱費、家賃などを出してもらう代わりに、
コールセンターで働いているのですが、時給換算すれば、時給500円ですもん。笑

日本でやった方が普通に稼げます。

とは言っても、先ほど言ったように、
色々な理由から自らそれを選択しました。

でも、マーケティングの仕事ができれば、
マーケターとして色々な会社に応募出来ます。

この前見た募集していた会社は、
マレーシアにあるマーケティングの会社で、
給料が30万円と歩合とかでしたね。

他にも語学学校のインターンであれば、
マーケティングの仕事を手伝うことが出来ます。
(この場合はある程度の英語力が必要です。)

ただ、普通の語学学校のインターンは要注意です。

よく大学生は語学学校のインターンに行くらしいのですが、
ほとんどの人は、マーケティングスキルもないし、英語力もないので、
誰でもできるような雑務をやらされて疲弊するらしいので。

僕がこれらを選ばなかったのは、
正社員採用なので、今以上に契約や拘束時間が厳しくなるからです。

語学学校のインターンの場合って、
最低でも期間が半年か1年ですからね。

期間が2、3ヶ月なら、逆に僕はやりたいんですけどね。

語学学校の授業がタダで受けられますから。

ま、そこを狙うなら、インフルエンサーになって、
インフルエンサー留学した方が良さそうな気もしますが。
(インフルエンサー留学はタダで語学留学が出来る。)

ま、ここまでが僕の現状ですかね。

後はとりあえず、
「不労所得>コスト」が上回るのを待つだけです。

そうすれば、今の環境から抜け出して24時間フリーになります。

因みに、
僕がなぜオーストラリアのワーホリに行かなかったかというと、
最近ワーホリに残高証明(40万円ほど)が必要になって、
そのお金さえない人にとっては再現性がないと思ったからです。

それだと、40万円を貯めるところから始める必要があって、
確かに、何でもいいからバイトで貯めればいいって感じですが、
その期間も勿体無いし、今から動き出してほしいからです。

もし、僕がワーホリに行くなら、
ビジネスを作ってから、行きますね。

というかこれからの選択肢の1つに入っています。

それだとみんなにとって再現性があるわけですから。

まぁこの3週間弱で全体的に良かった思うことは、
プライドを捨ててフラットになったことにより、
やりたいことを純粋に選べるようになったことと、
後は、今までとは違った人と交流できたことです。

現在、ゴーゴーケンゴさんっていう、
ブロガーをやりながら面白いことをやっている人もそこに滞在してるので、
色々喋って、面白いことしてる人は案外いるなと感じています。

その人のブログはこれです。
https://55kengo.com/

その人はインターンはしておらず留学だけで来ていて、
留学の記事を書くために招待されているって感じですね。

さっき言ったインフルエンサー留学ってやつです。

世の中には、色々な選択肢がありますね。

で今回、僕が伝えたいのは、
いかに「不労所得>コスト(衣食住)」を作れるかです。

みんなに共通しているのは、
「コストを下げつつ、いかに不労所得を作るために時間を作れるか」
ですね。

お金を払ってでもやりたいことで働いている人は、
そこで働きつつ、成長していけば問題ないです。

それと同時に本業のアウトプットとしてメディアを作り、
そのメディアを育てることとマネタイズも見据えながら、
本業のアウトプットをすれば、成長でき本業に活かせます。

本業に活かすことができたら、
もっと新しいことができるかもしれないし、
給料がアップするかもしれません。

そこで貰う給料も、
本来ならお金を払って学ぶことなので、
不労所得と呼んでもいいはずです。

こういった状態であれば、
「不労所得>コスト(衣食住)」は達成されてます。

僕の場合、
やりたいことに関してのお金は、
コストと呼んでいません。

不労所得を拡大するためのものなら、
それはコストではなく、経費なのでガンガン使うべきです。

例えば、
僕は英語のメディアを立ち上げたのですが、
僕にとって語学留学はやりたいことです。

それをすることで英語力は伸びるわ、
コンテンツになるわって感じです。

コンテンツになれば、不労所得は増えます。

それに僕は英語でビジネスもするので、
そこでもシナジーを生むことができます。

一石で何鳥も落とすつもりです。

それ以外のやりたくない仕事をやっている人は速攻で仕事を辞めて、
お金を払ってでも学びたい分野の会社に就職するか、
一旦、ヒモかニートになって月10万の不労所得を目指すべきです。

もちろん、それはやりたいビジネスで不労所得を得るべきですね。

そうなったら、毎月入ってくるその10万円を使って、
不労所得を拡大し、月30万円ほどまで伸ばします。

やりたいことが海外でも出来るなら、
月10万円の時点で海外に出てもいいかもです。

日本にいることでしか出来ないことであれば、
安易にコストを上げずに、30万円までコスト0生活は継続して、
毎月生まれる10万円はやりたいことに突っ込み続けます。

そっちの方が複利で加速するので絶対いいですね。

毎月30万円が不労所得で発生してから、
コスト0生活から抜け出せばいいかなと思います。

月30万円あれば、東京でもなんとか暮らせますし、
最近だと、賃貸契約じゃなくても家を借りれるっぽいですから。

僕が海外推しなのは、
色々な面で過ごしやすいからです。

たとえ、個人事業主で月30万円稼いでいても、
賃貸で貸してくれないし、貸してくれても大した家には住めません。

賃貸でも賃貸じゃない家でも東京に住もうと思ったら、
月10万円以上は100%必要になってきます。

ただ、なんてサービス名か忘れましたが、
月12、3万円ほど出せば東京に住めるサービスがあったのを見つけて、
それは日本はairbnbがメジャーじゃない分いいなって思いました。

東京に滞在するのって割と高コストなので。

で、東京に住まなきゃ自分のやりたいことが出来ないなら、
それはコストではなく、経費なので積極的に使って住むべきですが、
そうじゃないなら、物価の安い海外に住んだ方が合理的です。

だから、僕はそうしてるんですが。

月10万円も出せば、
高級でジムとプール付きコンドミニアムを1ヶ月間借りられて、
予約も10分ほど、掃除も1ヶ月で出るので必要なしです。

なんて楽なんだって感じです。

1ヶ月ごとの移動は嫌だっていうのであれば、
ビザが3ヶ月の国であれば、3ヶ月ごとでいいわけです。

割と、色々な方法や裏技もありますあい。

まぁ、人によってケースバイケースなので、
自分はどうしていくべきか?ってことを真剣に考えて、
感情論抜きで、行動していってほしいなと思います。

僕は、「不労所得>コスト(衣食住)」になるのがもうすぐなので、
後は抜け出して今まで通りビジネスを拡大していくだけです。

で、これからどんなことをやるのか?って話も最後にします。

色々なことをやりたいのですが、
直近でやりたいことを話します。

それは、
「一緒にみんなでメディアを作ること」
です。

僕がマニラに来て思ったことが、
今やっていることが最大限シナジーを生めるなら最高じゃないか?
ってことです。

今僕は、航空券代、ビザ代、週5の飯、
宿代(寮)、光熱費を出してもらって、

そこに英語の先生を週20時間付けてもらって勉強していますが、
その代わりに週25時間のテレアポをしなければいけません。

これだけではも有り難いのですが、
僕が同じことをやるなら、シナジーを生んでもらいたいですし、
僕は人とやるなら、人とでしか出来ないことをやりたいです。

僕にとってそれが、
「一緒にメディアを作ること」
です。

具体的には、1ヶ月間海外に滞在してもらって、
そこで毎日海外に関するブログを書いてもらおうかなと。

イメージは、海外ブロガーのような感じです。

自分が食べて美味しかったものや、
行ってみて楽しかった場所などなど。

そういったブログ記事は1日1時間程度で書けますし、
全部自分の経験になるので、その経験を伝えるための記事を書きます。

海外に行く時に、色々ネットでリサーチすると思いますが、
その情報源である記事を作る側になるということです。

もうそんなんいっぱいあるんちゃう?って思いますが、
案外この分野はやっている人がなくて、あったとしても特化型です。

全世界を体験ベースで網羅しているのは少ないのです。

このジャンルは、時間もお金も労力も必要になるので、
まず1人の海外ブロガーでは網羅的に出来ませんし、
資金力のある企業であっても機動力がなくて出来ないのと、
企業である以上、個人の味を出すことが難しいのです。

おそらく、これはプロジェクトベースでしか出来なくて、
しかもそういったプロジェクトを開始できる人が中心にいないと出来ません。

つまり、僕にしか出来ません。

確かに、現地に住んでいる人に、
外注として記事を書いてもらうみたいなのはありますが、
多分1記事1000円とかなので、ライターにとって旨味がなくて、
優秀なライターを集められずにうまくいかないって感じです。

僕の場合は、みんなの力で1つのメディアを作り、
そこから参加者の個々のメディアにアクセスを繋げるつもりです。

参加者は最高ですよね。

膨大なアクセスが自分のブログに集まるわけですから。

僕は個々のメディアでのマネタイズも教えられますし。

だから、参加者にやってもらうことは、
そのプロジェクトに参加している時だけ、
経験したことを毎日記事を書くだけです。

ライティングの練習になるし、
自分の経験として貯まるし、アクセスも引っ張れるし。

もちろん、自分が参加した後も、
書いてもらった記事はそのメディアに残っているので、
自分のメディアにアクセスは入り続けます。

因みに、衣食住と飛行機代は提供します。
(衣は、僕がファッションブランドを立ち上げてから。)

宿も物価の安い国だったら、
月10万円ほどで3BRとか借りられますからね。

それをそのプロジェクトに参加している三人で住む感じです。

3BRなので、もちろん個室です。

ブログを1記事書いてもらったら、
それ以外のことは何をしてもらってもいいです。

遊んでもいいし、自分のメディアを育ててもいいし。

もうこれは最高なんじゃないかって思います。

タダで海外に住めて、航空券代も出て、飯もあって、
1人では出来ないみんなで巨大なメディアを一緒に作って、
記事に書くネタも自分が経験するので血肉になって、
アクセスも半永久的かつ継続的に引っ張ってこれて、
滞在中でさえ何も拘束されることはないという感じです。

国(都市)は希望者が一定数いて、
予算が出せれば、どこでもOKです。

そのメディアから生まれる収益は、
常にフルベットしようと思っているので。

そのメディア単体、
もしくは、そのメディア経由で増えた僕の収益が、
物理的限界を超えるまでが予算です。

月100万円なら、
だいたい同時に月30万円で可能な3カ国(3都市)で開催しますし、

月1000万円なら、
月100万円の予算が必要な国(都市)が同時に10カ国(10都市)とかになります。

最初は1カ国(1都市)しか出来ませんが、
収益は複利で増えていくので、可能になるでしょう。

僕はアクセスが引っ張れるのと、
みんなにそういった環境が提供できて面白そうだしやりたいって感じですね。

ただ、こんなありえない条件の企画なので、
アクセスを落とし込めるメディアを持っている人のみになると思います。

そうじゃないと、シナジーを生めないですし、
自分でブログすら立ち上げられない人のお世話をするわけではないので。

こんなことを直近でやりたいと思っているので、
ぜひ興味がある人は、その時に参加してください。

初期の1カ国(1都市)の時は、
僕も一緒にマンションに住んでいると思われます。

因みに、僕は今他のインターン留学生と寮に住んでいて、
そこに寺島君っていう新潟大学の大学生がいるのですが、
毎日僕が2時間ほど話し続けていたら、みるみる変わっています。笑

要は毎日コンサルしているわけです。

まぁ、何かのご縁なので、最大精力を注いでいて、
さっきの話は、そういった環境を僕自ら提供できたらなという思いからです。

このマニラに来なかったら、思わなかったことです。

そういったことも見据えているので、
ぜひ、一緒に頑張っていきましょう。

ではでは。

追伸:

英語のメディアです。

マニラで立ち上げたメディアです。

企画もやるので良かったら参加してください。

海外では英語が喋れた方が楽しいですよ?笑
https://dragon001.com/lp/e/

 


初めまして、ドラゴンです。

このブログでは、

19歳でネット起業し、5000万円を稼いだけど、
お金を追い求めていたことに気付き、

今は勉強した語学や筋トレでビジネスしたり、
海外美女をナンパしたり、世界を旅したり、ビデオクリエイターをやったり、
様々な業界をコンサルしている起業家が

「自分らしい人生を生きる」

を理念として掲げながら、それを体現している様子を綴っています。

自分らしい人生を生きるには、
ネットビジネスが最適であり、それを僕が証明しています。

詳しい経歴やもっと理念を知りたい方はこちらへ。
ドラゴンの起業物語

ちなみに、僕は、

ナンパするたびに、語学を勉強するたびに、筋トレをするたびに、
世界を旅するたびに、ビデオを創るたびに、企業をコンサルするたびに、

お金に変えています。

要は、

「人生がお金になっている」

ということなのですが、
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普通に、全部無料で話してます。

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